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Sunday, 11 July 2010

CQWW RTTY 2009 Result

 毎年9月末に実施されるCQWWRTTY。今年も参加は予定しておりますが、そろそろ昨年の結果がきになるのですが、何時まで経っても結果が発表されません。

 同じような事を考えている局はおられるようで、rttycontest-MLでもPOSTされていましたので、そのMLをたどっていくと・・・・・

 見つけました、誰かがスキャナーで読み込んだデータなので従来オフィシャルで公開されているようにPDFにはなっていません。見づらいですが、内容は確認できます。

 JAの部分のみです。

Ccf04272010_00004

 

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Monday, 15 February 2010

CQ WW WPX RTTY2日目から終了まで

 久々に脇目もふらずにWPXに参加した。40mシングルでの参加の2日目となる日曜日、夜間におけるコンディションは最悪。夕方は特に問題なく北米方面も割と早い時間から開けていた。

 17時頃には既にP49Xも強力に入感し、期待を予感させるコンディション。夕食前にV31MUまでQSO出来一旦夕食を取り若干TVワッチ。

 21時より再開するものの、バンド内が強烈なパルスノイズで覆われているではないですか。スコープで見る限りRTTYバンドは全滅で、加えてスタティックノイズのようなノイズも有り、とても聞けたものえはない。

 CWと違い機械が判読するために、こんなにノイズが有ったのではまともにプリントしない。どうにかこうにか北米の強い局のみ拾える程度。

 こんな状態ではやってもしょうがないなと思いながらもワッチはしていたが、前日の疲れで知らぬ間に居眠りをしていた。

 午前0時を回る頃より、霧が晴れるようにノイズが全て無くなりバンド内がクリアになった。ここから再び戦闘開始。

 土曜の夜以上にコンディションはよろしいようで、バンド内は強弱様々な局で賑わっている。今までサイクルの上昇時期に無線をやった事が無い(サイクル22の時は1エリア住まい、サイクル23は日本に居ない)ので、初めての事を体験出来た。

 それは、強力な信号の横に出ている並以下の局は、RTTYの特性上2波の信号を出しているので、著しく隣接すると弱い方の信号が強い方の信号で変調されるように振るえて復調できなくなる。

 それと、あまりにコンディションが良いのでAFSKの子どもが確認出来る。ロートーンを使用しているのか、オーバーモジュレーションか分からないのですが、数キロ離れたところに同じ信号を確認することが出来ました。

 今までコンディションがこんな良いときにコンテストに出たこと無かったので、びっくりすることが沢山有りました。

 コンディションが良い、すなわち多くの局でQRMM状態。貧弱な電波では、何度呼んでもひろってもらえず、Long Callと指定され長めに打つと終わったときはCQを出されていたりとショックな事が多い。当然、CQを出しても呼ばれることは極少なく、同じ周波数で後からCQを出される始末。orz

 従って、呼んでもリターン無し、CQ出してもリターン無し、無常にも時間だけが過ぎて行くだけで、結局局数は殆伸びずに120局強しかQSO出きませんでした。

 今朝の7時半を回った頃より、タワーを下げて打ち上げ角を高くし国内とのQSOを狙ってCQを連発するが・・・・これまたさっぱり。WPXは国内QSOも有効なので是非ともQSOしたかった。コンテストによく出ている局意外は呼びに回る方が多いので、なかなか捕まえられずに結果国内もイマイチだった。

 最後の方で気がついたんですが、BYやHLの局はコンテスト用ログソフトを使用していないのでしょうか???

 50局にもQSOが満たない間に何度も同じ局に呼ばれました。10分前にQSOした局がまた呼んでくるんですよ。B4と打ってもしつこく呼んでくるんですよ。信じられません。

 結局国内にも呼ばれなくなり、バンド内をワッチしてもUA0YAYとLZ9Wの信号のみしか聞こえませんでしたので、8時30分に運用を停止しました。

 今年最初に参加したメジャーコンテスト。昨年よりは局数も伸びましたが、密かに目標と指定た400局には後1歩のところで届きませんでした。

 SSBやCWと比較すると、参加する局が少なくなるので絶対交信局数は比較出きませんが、昨年のWWRTTYと同等出来ていますので、コンディションは明らかに上向きだと思います。次の参加はWPX CWかな。

 現状での最終的な得点は、40mシングルバンドで397QSO/285マルチで567,150点となりました。ログ提出後、チェックで合致しない部分が減点されますので、最終的にはもっと減らされるでしょうね。

 昨年の2倍の得点となっていますので、満足な結果となりました。

 一寝入りしてから、ログの提出、LoTW へのアップ、QSLの印刷と一気に片付けようと思います。

 今晩からは通常ワッチに戻ります。5Wが160mに出たようですのでこちらも気が抜けません。

 今日も『燃えよDX』を見に来てくれてありがとうございます。

 

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Sunday, 14 February 2010

CQ WW WPX RTTY参戦

 1年の内数回だけ気合を入れて参加するコンテストがありますが、その内の1つCQ WW WPX RTTYが昨日から開催されています。

 今年の前半戦と言う事で、とりあえず参加しています。40mでの参加ですが、例年よりコンディションはやはり良いようで、ものすごいQRMです。

 WW RTTYの時は結構なQRMになるのですが、WPXは参加局もいまいちだなと思っていたのですが、今年は違うようで列強の局がバンド狭しと犇めき合っています。

 PACCも同時に開催しておりますので、7025-7030付近はCWとRTTYの両モードで入り乱れておる次第です。

 宵から夜間にかけてはカリブ方面も入感しており、特にP41YLの信号はこれカリブ?って思う程強烈でした。長時間に渡り入感していましたので時折CQを出しながらテンポよくQSOしていました。

 その他はCO2IZがよく来ていました。J39BSはコールする局がエンドレス気味で本体は押しつぶされ、とても呼べたものではありませんでした。

 EU方面は予想以上にQRMが激しいようで、強烈に来ている局でも周囲のQRMによりこちらの信号は打ち消されてしまうケースが多々有り、何回呼んでもCQ TESTのパターンも結構有りました。

 残念ながらアフリカ方面は今朝は見ることが出きませんでしたが、中東方面ではA61KMがアクティブで、コールすればどうにか届いているようでした。逆に、EUはA61KM[からリターンが有っても、現地のQRMMで確認出きずに応答してこないようなケースも見受けられました。

 今朝も7時を回ると国内のSSBの信号が急激に上昇してくるので、今度はこちら側もQRMが激しく、先方のレポートのコピーにかなり苦労しました。

 少々ミスコピーかなと思われるようなQSOも有りましたが、昨年より遥かに多く初日にQSO出きました。

 現在の所、273QSO/209マルチです。ハイバンドもかなりコンディションも良さそうなので、今後のコンテストが楽しみですね。

 さて、朝食を取り一旦仮眠に入ります。

 それではまた夕方にでも。

 今日も『燃えよDX』を見に来てくれてありがとうございます。

 

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Monday, 28 September 2009

CQWWRTTY 終了

 今年のCQWWRTTYも終了しました。実際には9時までですが、40mのシングルバンドの為に既にバンドは国内の信号が強くなりDXはフェードアウトしました。

 最後まで聞こえていたのが、EO5M、YT8A、YT0A、RL4Rです。これらの局は北米がオープンしている時間帯で、ジオクロックからみると未だ日没になっていない時間からしんごうは入感しだし、こちらの日が昇っても聞こえているのです。

 いったいどんなアンテナを使用しているのでしょうか?不思議になりますね。日が昇ってもJAから呼べばリターンが有りますから耳もかなり良いようで・・・

 さて、今年のCQWWRTTYですが初日に比べて2日目のQSO数が半分以下と何とも情けない結果になりました。コンディションはそんなに悪くはないと思うのですがA-Indexがかなり上昇しておりそれらの影響もあったのではなかと思います。

 昨晩から今朝の状況では。ノイズフロアが以上に上昇するときに信号が極端に落ちていきます。そんな状態を繰り返しているので、さっき聞こえた局が今は聞こえない、そんなことばかりでした。

 とはいえ、コンテストの常勝局のオペレーションを拝見しておりますと、こちらで聞こえない局とQSOしているのはもちろんのこと、素晴らしいアンテナファームのせいでしょうか、ランニングしても常にリターンが有りさぞかし局数も伸びたと思います。

 やはりコンテストに勝つ為にはそれなりの準備と保守が必要なんですね。当方は、CQ出してもリターンが有るわけでもないので、必死に落ち葉広い的に隙間に聞こえている局を呼びまくり攻撃で対応しました。

 落ち葉広いの効果は非常に悪く、1時間に数局というのもありますので、局数はなかなか伸びませんでした。

 しかしながら、今年はJA各局が沢山呼んでくれたおかげで、JAで局数を稼ぐことが出来昨年を大きく超えることが出来ました。

 しかしながら、ログを提出すれば双方のミスコピーでQSO数が減点していきますので、実際にはどのくらいになるのでしょうか。

 ちなみに、昨年は210局前後のQSOでしたがログ照合の結果196局まで落ちていました。今年は現段階では281局となりましたので、減点されても昨年よりは多いかと思います。

 最終結果は以下の通り

 281QSO 26ZONE 57ENTITY 15STATS 65170POINTS

 QSOしていただいた各局、本当にありがとうございました。

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Sunday, 27 September 2009

CQWWRTTY その2

 40mのコンディションがいまいちなのでしょうか、それとも参加している局が少ないのでしょうか?

 本日は殆どQSOできません、非常に効率が悪いですね。JAも昨日皆さんから沢山呼んでいただいたので、本日はJAも少ないです。

 昨日の疲れから眠くなってきました。

 今日は早めに切り上げて明日の朝のEUに期待しましょうかね。

 

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CQWWRTTYに参戦 その1

 最近殆どコンテストに参加していませんでしたが、1年に2回だけは必ず参加するコンテストが有ります。

 それは9月末のCQWWRTTYと11月末のCQWWCWの2つ。今回はそのCQWWRTTYへ久々に参加しました。

 今回はバージョンアップされたWin-test V4.1で参戦。全体的な快適さは向上したのですが、しかし何とこのバージョンに早くもバグを見つけました。

 コンテストへの参加は日中は所要が有るので、夕方から参戦可能なように前年と同じく40mシングルバンドでの参加。夕方から始めましたが、国内が未だスキップしないのでタワーを下げて国内QSO重視でスタート。

 国内QSOは唯一コンテストのときのみなので、積極的に国内の方とQSOを行いました。タワーを低くしているので国内の伝搬も非常によくグランドウェーブも大変よく入って来ました。唯一CQを出してのランニングです。国内でも沢山呼ばれると面白いですね。呼んでいただいた方、大変ありがとうございました。

 国内もボチボチスキップしだしたのでタワーを上げて北米方面へビームを向け、弱小局の鉄則である丹念なワッチ+呼びまわりを開始。気分転換にCQを出すが、あくまでも国内局に呼んでいただく為。

 ここでやっと見つけたTI5/NP3D、これがソフトのバグを呼ぶとは思いもしませんでした。エンティティはTIなのですが、何故かソフトではUS関連と判断するのでゾーン番号だけでなくS/Pを入れないと先に進まない。一瞬パニックになりましたが、跡で修正すればよいと思い、適当なS/Pをいれログを次に進めました。最もこの時点ではバグとは思っていなかったのですが・・・

 直ぐにWtのMLに不具合情報を投稿すると、直ぐにN6TVから同じような症状に見舞われている。これはソフトのBugだと言う投稿が有りました。

 とりあえずその他の不具合は見つからないので継続して使用しながらの様子見となります。

 夜半より思ったほどEU方面は開けずに、ポツポツ見受けられる程度。20m辺りのコンディションが良さそうなので、40mへはみんな降りてこないのだろうと勝手に解釈。

 早朝は4時半頃から5時半過ぎまでが最低。全然聞こえない、聞こえても飛ばないそんな感じでした。聞こえている局は結構よく来ているんですが、呼べど叫べどリターン無し。他のEUにリターンか、はたまたCQ TESTの連発。10回以上呼んでもQRZ?やAGNすら返って来ない事など当たり前の状態でした。

 それが、何故かしら6時少し前から状況が劇的に変化しました。今迄弱かったEUも強くなり、少なくともAGNは返って来るようになったのです。

 こちらの日の出は5時半頃ですから、日の出後1時間程度まで素晴らしくよくなりました。飛行路線で言う南回り経由でパスが開いていくのがわかりましたね。

 最初はA6や9K2がガツンと入りだし、その後バルカン半島の周りであるLZやS5、YUの信号が上がり、4時台には殆ど聞く事が無かったイタリアがワンサか入ってくるようになりました。その中にはT70Aなども混ざって来ており6時半までの30分だけ抜群な状態でした。

 6時半を回ると、当地では日がかなり高くなるので国内のQRMの上昇と共にDXの信号は消滅していきました。

 まあ昨年並みのペースでしょうか。本日も所要を片付けて昼寝をしてからまた夕方より参加します。

 

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Monday, 16 February 2009

CQWWWPX RTTYファイナル

 恐ろしいほどの風が未だ続いております。K5Dも20mに出ているようですが、タワーを伸ばせないので蚊の鳴くような信号でしか聞こえません。

 さて、土曜の夕方より参戦したCQWWWPX RTTY2009ですが、運用できる時間帯を考えて40mのシングルバンドでエントリー。北米方向は二晩ともに良かったですが、EU方向は今朝は最悪でした。

 強風でタワーを伸ばせない時間帯が多く、打ち上げ角の影響でしょうかDXに対してコールしてもリターンが無いことが多々あり、苦戦をしいられました。

 逆に国内に対しては非常によく聞こえ、国内QSOも得点となるので皆さんから呼んでいただきありがとうございました。何時もblogを読ませて頂いている方のコールを良く聞かせていただきました。普段国内QSOは殆どしないのでコンテストの時が何時もお世話になっている局とのコミュニケーションの場になりますね。

 本日は6時半になっても信号は上がって来ない事と、K5Dの運用が40mでも始まったようで7023からUp3-5で呼ぶEUが急激に増え、7027-7029付近はEUのCWで埋め尽くされて使えなくなってしまいました。この辺に出ていた局はすべて、7040以上にQSYしたようですね。

 特に今回は珍しいところも無く普通に終わりました。昨晩、HP3DXが呼んできたのは驚きましたが。ANIさんのblogにも書かれている通り、V31TBはCQの連続で閑古鳥が鳴いており普段とはちょっと違った感じでしたね。

 常連の7X0RYの信号も聞くことも無く、40mはバンドがクローズして国内SSBの信号が上がり終わりになってしまいました。

 最終結果、第一目標の200局は達成できましたが、第二目標としていた300局にはやはりとどきませんでした。今朝のコンディションがもう少しよければ、あるいはとどいたかもしれません。また次の新たな目標が出来ました。

 まあ、呼んでもとどかない、呼ばれてもうまく聞こえない、当局の設備見合いの局数ではなかったかなと思っています。

 終了時間までは未だ1時間ほど有りますが、今年のWPX RTTYは当局は終了致しました。

 最終結果 40mバンドシングル 279QSO 193マルチ 217,318点でした。

 QSOしていただいた方、本当にありがとうございました。QSLは月末に発行します。

 

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CQWWWPX RTTY運用記2

 今朝も引き続きCQWWWPX RTTYをやっています。天候も非常に悪く、昨夜遅くより強風がまた吹き出しています。現在も10m強の風が吹いており、すさまじい音が時折します。春2番でしょうかね。

 そんな訳で、タワーも上げられずにそこそこの高さで運用しているので全然飛びません。コンディションも昨日よりは悪く、4時半過ぎてからの落ち込みが激しいですね。急に強い局しか聞こえなくなってきました。

 最終日ですから、昨日QSOした局が多くて思うように伸びませんね。強風+コンディション+最終日ということで、交信局数の増加は絶望的に思えます。

 現在の所、271QSOの190マルチで止まっています。

 もう少しだけがんばってみようかと思います。

 

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Sunday, 15 February 2009

CQWWWPX RTTY運用記1

 昨日から久しぶりにRTTYコンテストに真面目に参加している。真面目等と書くと、一生懸命にやっておられる方からは不謹慎だと言われるかもしれませんが、今まで中途半端に少し呼んで終わってしまっていたので、少し気合を入れて呼びまわっていると言う事です。その辺は言葉のあやも有りますので、ご勘弁をお願いします。

 土曜の朝は強風で無線どころではなかったので、その辺のウヤムヤを吹き飛ばすように夜半からQRVを開始した。北米方面は結構コンディションは良いようで、多くの北米局が聞こえていた。V31もよく来ていますが、JAのCQの間に出ているので気がついた局は簡単にQSOできましたね。

 何よりも驚いたのが、JAの参加している局がずいぶん増えたようで、多くの局とQSO出来ました。チョット前までなら、ここまでは多くなかったと思います。RTTYもすっかりメジャーなモードになりましたね。

 朝方、5時前はやはり何時も通りパスが悪いようで聞こえているのですが全然届かない時間帯がしばらく続きました。信号自体はそこそこ聞こえているのですがね。呼んでも呼んでもCQ TEST~ですから。結局最後までYU7AUなどは振り向いてもらえませんでした。

 新しいリグにしてから本格的に参加したのは初めてですが、混信に対して非常に良い性能をしています。300Hz離れている所にJAが出ても、目的周波数での抑圧は殆ど感じられません。すばらしいの一言で、バンド内がこんなに広いのかと再確認できました。

 こちらの分解能力、すなわち選択度がすばらしいので先方の信号はよく聞こえているのですが、先方はQRMで駄目ということがしばしば。よく聞こえているだけに、悔しい思いをたくさんしましたね。

 更にすばらしさを痛感したのは、7時半を回って国内の信号やノイズレベルがぐ~んと上昇しても、TPFを入れてあげると、RTTYの信号だけ分類できるので国内のSSBの抑圧があってもちゃんと復調できます。この機能のおかげで、7時半を過ぎても見落としていた局を拾うことが出来て、結構助かりましたね。Qが高いの音圧も上昇する為、静かなときには使いずらいですが混信とノイズレベルが高いときには非常に有効です。

 どうもCRTの位置が高かったようで、首を少し上向きに長時間していたため少し偏頭痛がしてきました。普段は、殆どログ入力時しか見ないので気がつかなかったのですが。オペレーションポジションの重要性も改めて認識しました。

 未だ明日の朝までコンテストは有りますが一時中断。朝食後に昨日聞けなかったK5Dを探しますか。

 今までのQSOは192QSOで143マルチです。

 疲れた~

 

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Saturday, 14 February 2009

CQWWWPX RTTY

 夕方になりだいぶ風も収まってきました。今日は久々にRTTYのコンテストで遊んでおります。多くの局が出ており、流石にRTTYのメジャーコンテストだけあります。

 しかし、なかなかQSO数も伸びないですね。

 今朝無線が出来なかった分、夜半から遊んでおります。

 

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