その後の9Q1EK
2台のメインリグが壊れていた9Q1EKですが、IC-7000は修理が出来たようです。
その修理の方法は、なんと自分が使っていたSMCのコンピューターから部品を流用して修理を行ったようです。
またIC-756PRO3についてはICOMフランスに部品の問い合わせをしている最中のようですね。
それにしてもコンピューターの部品を使用するアイデアをGoodですね。最近のリグの心臓部はコンピューターと変わらないですからね。これがファイナルだとそう簡単には行かなかったでしょうね。
いずれにしても、リペアできてよかったですね。
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