Thursday, 31 August 2006
ちょと気になるニュースをひとつ。
t's been almost 10 years since a legitimate 5A was QRV on the Amateur Radio bands. During November 2006 a multi-national team will be QRV as 5A7A. The team is appealing the DX Community for funds/hardware for setting up a club station in Tripoli.
(Daily DX Newsより)
前回の5A28だったかな、それから10年も経つんだってこの記事を見て思いました。
あのころは超珍と言われた所から次々とQRVが続き、非常に賑わっていた時期でもありますね。ちょうど、ZAや3Vもこのころからだと思います。
逆に、ちょっと前のFT5XOに象徴されるように、普通にQRVされていた所が今では地の部類に入るようになっています。
FRシリーズもそうですね。FR/T、FR/E、FR/Gなんて毎年のようにFR5ZUが運用してくれたので雑魚のようでしたが、いまでは殆ど運用がなく珍になりますから。
時代が変わっていくのを肌で感じることが出来ますね。
さて、上記ニュースで気になるのは未だにリグや備品を探しているので、強力できる事が有れば協力してくれと書いてあります。後2ヶ月なんですけど・・・
もっとも絶海の孤島に行くわけでないからそんない準備期間は入らないので良いのか?
興味の有る方は次のURLでチェックしてください。
You can see their Web site at http://5a7a.gmxhome.de/.
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Wednesday, 30 August 2006
今朝、久しぶりに80mを聞いたがかなり良い状態になってきている。
夜間の20mの状態が少々落ちてきているので期待はしていたが、それにしても期待以上に良い朝だ。ノイズレベルが40m相当に落ちている。従って弱い局もそこそこ聞こえるではないか。
何によりも、弱いCQを見つけてコールを確認しようとするとRW0の局がサッと現れコールしてゲットしていく。す、凄い。耳も良いが良く飛ぶようだ。
そして、今朝の一番はやはり3510に出ていたZS4Uかな。信号が強い、メーター読みで5時50分を回った頃はS9を指していた。最もATTとかは入っていないので、実質のメーター振りです。
ただパスが偏っていたようで、コールしている局の割にはQSOレートはあまり上がっていませんでした。東側が多かったかな。
V51VVやA25VBは今回未だ80mでは聞いてないので、今シーズン初のAFかな。いよいよ開幕してきましたね。
夜間の20m、早朝の80mと睡眠がまた一段と削られそうです。
ね、眠い・・・・・
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いやあついに手に入れました。BAUDOTモードの最終兵器となるFrederick Electronics model 1280Aです。でかい、MARK-Vより高さと重さ以外は勝っています。なんたって19インチラック用ですからね。元々は軍用でよく使われるモデルです。
ずっと憧れていたHAL ST-8000AのOEM元になるベースマシンです。復調特性はアクティブフィルタ方式の究極と言われたHAL ST-8000を凌ぐそうです。中の回路を見ると、DSP ICこそ使用していませんが、トランジスタを用いたBRM(Binary Rate Multiplier)とか言う方式で調整用のVRは一つも有りません。ようはディスクリートで組んだDSPみたいなもので、絶賛されています。
普通の人から見れば、馬鹿じゃないのMMTTYで十分じゃないと思われるかも知れませんが、MMTTYが普及するずっと前からRTTYをやっている人には、BAUDOTの復調はやはりハードだと言う気持ちが心の底に有ります。
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Tuesday, 29 August 2006
今朝もいつものようにワッチをしてみましたが、相変わらず朝の20mは殆ど聞こえませんので、早々にワッチを切り上げ気になるニュースを一つ。
8/21付けですが、OPDXの中で下記のような項目が有りました。
AFRICAN TOUR. Miki, YT1CS, is planning another trip to Africa during the
month of October. He plans to activate a couple of IOTAs and countries
during his travels. So far his list of destinations include the following
Tanzania (5H), Kenya (5Z), Burundi (9U), Ethiopia (ET), Comoros (D6) and
Mayotte (FH). During his 5H and 5Z trips, Miki will activate the following
IOTAs: Lamu Island (AF-040; 5Z4), Wasini Island (AF-067; 5Z4), Zanzibar
(AF-032; 5H3) and Pemba (AF-063; 5H3). The duration of his stay is dependent
on sponsor's support. Miki is looking for sponsors and can be reached at:
未だ先の10月の話なんですが、この中で注目しているのが次のカントリーです。
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Monday, 28 August 2006
今朝も何時も通りにワッチしてみると、あれ、変だなばかにバンドが静かだ。
20mなんかノイズしか聞こえない。いつもは悪くても何かしらは聞こえているんだが今日は駄目だ。
40mも同じような感じ。当然40mはまだ聞こえてはいるが、弱い局ばかりでウラル山脈当たりは強いがそれ以降は急激に弱くなる。従って、何でもないような局がパイルになっている。
たとえば7003.9に出ているEN15Fだ。普段ならちょっと変わったコールでもお客さんは知れている。しかし、今朝は超人気者だ。みんなで寄って集って呼んでいる。信じられない。
これも全てコンディションの影響なんだな。今朝は、早起きしても成果の無い朝でした。
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Sunday, 27 August 2006
昨夜よりRTTYではSCCコンテストが開催されている。その他ではYO DXかな。
最近コンテストに対するモチベーションが下がり気味なので、今回もパスとした。コンディションは良い状態を保ったままで、20mはびっしりと聞こえている。
今朝は最初に80mから聞いてみると、YO DXに参加しているYOの局が数局聞こえるが、それを呼ぶEUの局は余りよく聞こえない。ちょっといまいちかなと思い40mへ。
40mはCQ TESTの局が多くここも活気づいている。
そんな中で、V51VVで出ていたVLADさんが今度はA25VBでサービスをしている。独特のキーイングのためにオンフレでも本体が解る。
これは便利だ。
そんな特徴を生かし切れずと言うか解っていない人は、スタンバイしても呼び続けている。出ている局の特賞を把握できなければ、拾ってもらえないどころか周りからひんしゅくを買うだけで、良いことは全然無いと思うのに。
その他、9K2MUが出ている。この局は80mで良い思い出が無い。どんなに強く入っていようと、拾ってもらえないのだ。私だけなら解るが、ビッグガンの面々も同じ状況なので相手の問題ではないか。
しかし、流石は40m! 根気よく呼べばどうにか拾ってもらえる。
そんなわけで、いろんなバンドをぐるぐると回った割に、A2と)kの2局しか出来なかった。
その後は日課の散歩へQSY・・・
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Saturday, 26 August 2006
昨日も書いたが夜間の20m、EUへのパスが素晴らしい。
弱々しかった信号も、ガツンと入ってくるようになり2~3時間程度は十分楽しめる。もともとあまり良くなかったのはEUも同じ。アジアとのパスが有ると解ると、筍のようににょきにょきいっぱい出てくる。
パイルになると1時間は呼ばれ続ける状態だ。やっていて非常に楽しい。今年の春先の40mと同じ状態だ。
ローバンドはローバンドで朝方が調子が良い、日の出が遅くなったのも影響しているようだ。ただ、日が昇り出すと急激に信号は弱くなる。未だ完全なシーズンインはしていないようだ。
今朝も、40mではCT3やEA8などの大西洋側のAFも強く入っていた。80mもノイズレベルが若干下がったかな。久々に80mで9M2AXとQSOした。近場だが、それはそれなりに80mの場合は楽しい。
この状態が続けば結構楽しめるんですがね。また1週間で落ち込んでくるのかな?
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Friday, 25 August 2006
いやあ本当に面白いですね。毎日欠かさずワッチしていると、コンディションの変化がよくわかる。
おおよそではあるが1週間サイクルで山と谷が有るように感じる。
先週の今頃は、20mのコンディションは落っこちていて弱々しく聞こえる位だった。その前週はバリバリでこんなに聞こえて良いのかと言う状態。
このところグングン上がり調子で、昨夜はGI4WXAがピークでS9+で入る所まで上がった。夜間のEUとのパスはすばらしく、QRMMで困るほどだ。
最近は20mONLYになり、殆ど40mには出なくなった。正確に言うとBAUDOTしか出なくなったと言える。
今までの朝型から夜型へ変更したので、朝起きるのも少々遅くなった。でも寝不足は同じ。
さあ、この分のコンディションでは、今週末は十分に楽しめそうな感じだな。
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Thursday, 24 August 2006
昨夜の事であるが、夜の20m、クラスターのスポットも殆ど無くワッチしても非常に静か。
今日も何処も聞こえないのか、と半分諦めムード。
ものは試しでCQDXを出してみる。
1回目 PSE KKK・・・・・・・ シ~ン
やっぱ駄目か、バンド死んでる。A-Indexも21越えてるし、K-Indexも4とInfoされ低くない。やっぱだめやな。
2回目 PSE KKK・・・・
おっ、RA4が読んできたで~。そこそこ強い、579だ。でもQSBが激しい。 73 AR SK SK SKとQSO終了。そこから眠っていたバンドが起き出したようだ。
EUが呼んでくる、呼んでくる。ドングリの背比べでQSBが+++、コール取れない。
悲しいけれどQRZの連発をしながら、コールの取れた順番にQSO開始。次々呼んでくる、が、QSBが・・・
苦戦しながらも1時間、何とか楽しめました。
死んでると思っているバンド、駄目元でCQを出した成果が有りました。やっぱり直ぐに諦めちゃいけませんね。
前回書いた記事を地でいくような出来事でした。
今朝はローバンドがとっても良いようですね。
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Wednesday, 23 August 2006
昨日は午後から雷雨が発生し、大雨洪水警報が出る状態。当然、雷がバリバリで無線どころではない。
日は変わって今朝、天気は回復しているがコンディションは・・・・?
やっぱりサイクルのボトム期が近いのかな。聞こえる日、聞こえない日の差がなんか大きくなったような気がするんですけど。
なんだか冴えませんね~。(愚痴でした)
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Tuesday, 22 August 2006
いやあ、私の使用しているPROCO CT-677は設計も古いし回路図もない。これがまた1時間程度運用すると触れないくらいに熱くなり、そのうちにCRTの画面が磁気嵐のようにざわざわになる。
内部を調査すると、どうも2Ω15Wのセメント抵抗で13.8Vをドロップさせていきなり5Vの三端子レギュレータに突っ込んでいるので、約9Vの1Aで13.8Vから5Vでは9Wが熱として消費される。使い方が尋常ではない。
そこで、奮起しまずジャンパーしてある三端子部分に10Vのレギュレータを追加し、13.8V→10V→5Vの2段後世に変更。これでも10Vから5Vでは結構な消費電力だ。
しかし、この対策だけでは不十分。若干延命したが、最終的に1時間程度で同一症状が発生する。もともとCT-678と言う9インチCRT内蔵ガタと同じ回路構成の物を、高さ3cm程度の超薄型ケースに入れているから熱がこもって当たり前。
最終手段として、セメント抵抗とレギュレータの当たりに穴を開けFANを取り付けた。FANは吸い出しではなく吹き込みとし、セメント抵抗やレギュレータのヒートシンクに風を当て、その風が下のスリットを通り外に逃げるようにした。
見た目は少々悪いが、冷却効果は抜群。2時間程度連続運転しても、ケースは殆ど熱くならない。前は触れないほど熱かったので雲泥の差、熱暴走もしなくなり非常に大満足。
しかし、こんな工作をした私は熱くて熱暴走しそうでした。
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Monday, 21 August 2006
10日間の夏休みも終わってしまいました。夜更かし、早起き、そして昼寝のぐうたら生活をしていた為に通常モードに戻るには少々時間がかかりそう。
40mを聞いてみても、先週までの元気が無い。バンドがスカスカ状態ではないですか!
7011.5付近でZA/IW2JOPが少々パイルになっている程度。7002のA61QなんかCQ連発、でも呼ぶ局が少ない。
20mにおいては、まったくお呼びでない。何も聞こえない。おいおい、やっぱり朝より夜だな。
なんかのコマーシャルじゃないが、ご利用は計画的に行わないと残暑も手伝い体力を異常に消耗する。QSOも大事だが、しばらくビーコンのデータでも採取しオープン状況を解析した方が効率的かも。
しかし、パットしない朝でした。
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Sunday, 20 August 2006
昨日から巷はコンテストが花盛り、RTTYはSARTG、その他RDAコンテスト等。
今朝はやはり40mが調子が良いようで、コンテスト局が隙間無くびっしりと並んでいるようでした。最近はコンテスト熱が少々下がっているので、参加せずに高みの見物です。
昨夜のこと、SARTG RTTYは3つのピリオドに分割されて行われていますが、当方はコンテストに参加していない為、第1ピリオドと第2ピリオドの間に20mに出てみた。
流石に夜間は良いコンディションで、EUが強力に入っていた。
そんな中で、YL2KFとQSOしている最中にいきなりコンテストの調子はどうだ?最近コンテストでコールを聞かないが、と言われた。
確かにHSに赴任する前はRTTYのコンテストに殆ど参加していたし、通常もかなりアクティブに出ていた。ローカルの某超有名OMからも、RTTYの運用スタイルには鬼気迫るものが有るねと言われるくらいだった。
HSから帰ってきてからは、MMTTYのおかげでRTTY人口は増えたようですが、コンテストとDXペディだけで普段のQSOに出てくる局は相変わらず限られている状況で、マナーの低下もありしばらくは力が入らなかった。
その後一大奮起し、80mの魅力に取り付かれて80mを専門にやっていたが、シーズンオフを機会にRTTYにまた復活するようになった。
しかし、コンテストではなく通常のチャットと言われるQSOだ。そして、MMTTYから脱却し古い設備を引っ張り出して、ノスタルジックに運用しているのが今の状況だ。
そんな中でも、やはり昔は狂気の如く運用していたので私のコールを覚えている局は多く、コンディションさえ良ければ昔の仲間が呼んできてくれ、QSOに花が咲く。
今思えば、RTTYと言うマイナーな世界でひたすらオンエアーしていたことが、今になって良い昔の仲間と親睦を深めるきっかけになっている。
これからも、狂気の如くではなく細く長くやっていきたいと思う。
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Saturday, 19 August 2006
台風は日本海に抜けたようで、西日本の各局は少々安心出来そうですね。当地でも台風尾影響による湿った空気により、一時的に大雨が降るような状態でしたが、今朝より回復したようです。
さて、20mについて少々。
今朝も20mを聞いてはみましたが、やはりいまいちの感がします。相変わらず9G1UWは強力に入っていますが、それを呼ぶEUが強くない。
それに引き替え、昨夜になりますが23時頃よりEUが良く開けておりCQを出すと久々にパイルになりました。
信号自体はQSBを伴っているために、強いときと弱いときの差が極端ですが、それでも十分に楽しめる状況ですね。
ここ2週間の感じでは、朝方はやはりローバンドの方が調子よく20mは夜間のパスの方が安定しているようです。
来月になれば、早朝のパスも安定してくると思うのですが、もう少しの辛抱ですね。
その他、15mを聞いていると、スポットされる4O3等カスカスにしか聞こえません。みんなコールしているのですが、これほど聞こえないとアンテナと言うよりリグが壊れたかと錯覚に陥ります。
20m以上に我慢の15mです。サイクルが上がってきたらモノバンドがほしいかな?
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Friday, 18 August 2006
アクティビティは本当に大切だ。
いきなり何のことだろうと思われるだろうが、160mや80mと同様に20mのRTTYも同じようなものだ。
つまり、バンドがオープンしていても出ている局がいないと、結果はバンドがオープンしてないと同じと言うことだ。
今朝の20mRTTYでつくづく感じた。
4O3ESやOM5TXなどが強力な信号を送り込んできた。つまり、バルカン半島の南北に架けての地域はパスが有ると言うことだ。しかし、この状況をクラスター等で教えられなければ、結果先に書いた通りになる。
サイクルのボトムに当たり、こんなコンディションだからこそ聞こえた所はスポットしてパスが有るぞと教えてあげる必要が有ると思う。ローバンドでよくCQを出すのが同じ事を指している。
折角なので玉砕覚悟でCQDXをしばらく出してみた。
何回出しただろうか・・・ やっとGが読んできた。QSBが有るものの結構強く入ってきた。彼も言っていたが、ここのところ20mの調子はあまり良くないようだ。
しかし、DXのメインストリートであるバンドだから、やはりにぎやかくなければいけない。
バンドが死んでいると思っているときも、実は開けている場所があるんです。少しずつでは有りますが、20mも回復傾向にあります。
みなさん、ワッチをしながらたまにはCQを出してみましょうよ。
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Thursday, 17 August 2006
今朝は朝からあいにくの天気だったので、夏休みの宿題としてずっと貯まっていたQSLの発行作業を行った。
基本的には1週間単位でLoTWにはLogデータを全てアップしているが、QSLを発行の発行は今年の3月から滞っていた。
まあ言い訳として、BYに行ったりきたりの生活だったので、QSOに忙しくてQSLの発行にはなかなか回らなかった。
しかし、思い立ったら吉日と言う事で、雨音を聞きながらQSLの発行作業開始。
作業と言ってもDXBase2006からQSOを指定して、自分でデザインしたQSLを発行するだけなので簡単には簡単だが、JARL用の宛名書きが大変。印刷順序もソートして出てくるので、自分でぐしゃぐしゃにしない限りはそのまま使用可能だ。
作業開始から昼食を挟んでみっちりと3時間、やっと620枚のQSLの発行が終わった。これで残りは今朝QSOした分。これは未だDXBase2006に登録してないので発行が出来なかった。
朝方の雨もすっかり上がり、夏の日差しが出て来た。あ、暑~い!
毎回思うことは、貯まる前に処理しようと。しかし、なかなかこれが出来ないんだよね。せめて1ヶ月毎に処理していればかなり楽なんだけどね。
来月は直ぐやろう、なんて思っていながら、次は冬休みの宿題になるんだろうな。
まったく懲りない性分だ。
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今朝は台風10号と台風10号に取り込まれた11号改熱帯低気圧の影響で朝から雨が降っている。
昨日の夜半頃より降ったり止んだりが、朝方は良い調子で降っていた。空自体はどんよりしているので未だ降りたそうだ。
40mは相変わらず調子がよい、80mも調子が良いようでEUがJA4FHEさんをクラスターにスポットし、コメントがBoooooooming!となっていた。相当強く届いているのだろうな。
さて40mで少々遊んだ後、20mに行ってみると多少コンディションは回復したようで、EUがそこそこ入っている。CQDXを出しても返ってこないところは同じなんですが。
そんな中、新たなモンテネグロ局の4O3ESがRTTYで出てきた。信号も強く最初はオンフレ、しかし何度読んでもEUを拾っている。その内に居なくなったと思ったら、14079.9当たりにQSYしておりここでUP指定。
よし、と気合いを込めてUp1.8で呼ぶ。しばらく呼んでいると返ってきたようだ、が、困ったことにこの局はQRHが有る。スタンバイする都度周波数がすこしずつずれて居るではないか。そうすると、XITを使用して呼んでいるので、元がずれると送信周波数もずれる。
しかしながら、長年RTTYをやっているおかげで自分のコールのリズムと化字具合から判定が出来るようになっているので、多分自分が返ってきただろうと思いレポート送信。QSL TUが返ってきたので、多分OKだと思う。
しかし、送信周波数がずれていくのは頂けないですね。やはり、これからは1UpでもSUB-VFOでのSPLIT運用を心がけないと、今回のようなケースで失敗する可能性が十分ありますからね。
でも1Up、2Upは簡単ですからついついRITに手が・・・
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Wednesday, 16 August 2006
DXCCの申請をハムフェアで実施する方法も有るが、今回は100枚を越えていることと、その他のバンドでカウント出来るのは全て登録してしまおうと思い、先月250枚程度ARRLに送った。
毎年、1回目はカードを送るが、2回目以降はLoTWを活用するようにしている。
話を元に戻して、先月の中旬にARRLで受理されたカードはやっとチェックが終わりカウントされたようだ。どうして解るのか、それはLoTWも同時にやっているのでLoTWのSTATUSをチェックすれば解ってしまうのだ。
今回は、40m,15m,CWの申請を行い、その他CWのカードとして優先的に80mと10mを混ぜて提出した。
CWは197、40mは171、15mは156でカウントされた。何よりも、80mが一気に62迄増えた事だ。
Workdでは昨シーズンでどうにか102迄到達したが、CFMでは入手済み+LoTWでココまで来た。
Mixも1歩、前進すると新エンティティの誕生で1歩後退することが殆どだ。早く上がりたいものだ。
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Tuesday, 15 August 2006
本当に上り調子のローバンドだ。数週間前の20mのような感じ!
久々に40mはびっしりと埋まっているのが感じられた朝だった。特に珍が出ているわけでも無いが、EUがびっしり出ているので、よりどり状態。
久しぶりにCQを出してみたが、聞こえている割に応答率は非常に低い。
ましてや、こちらの電波が届いていないのか周波数を略奪されてしまう場面もあり、なんだ~!某EU局とQSOしてこちらの番で送信している最中、セミブレークインで送信の合間の受信時間になんか他の局が聞こえる、おかしいQSO中なのに。
STAND-BYしてみるとUA6の局がCQDXをランニング出している。おいおい、おれの信号が聞こえんのかい・・・はちゃめちゃでしたけど、そこそこ楽しめました。
20mに上がるといつものように9G1UWがCQを出していた。Sは8位振っているのだがQSBがある。ちょっとお声をかけて挨拶をし、せっっかうなのでクラスターにスポットした。彼は本当にアクティブだ。
まあ上り調子のローバンドであるが、多分来週くらいのはまた悪化するんだろうな。
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Monday, 14 August 2006
今朝も何時の時間に起きては見た物の、WAE関連は元気いいですね。
特にローバンドはびっしりの状態、コンテストに参加している局はこりゃあたまらんですな。
しかし、コンテストに特に参加していない小生はいつものごとく20mを徘徊してみたものの、全然聞こえない。オープンはしているのだが、弱くてQSBが半端じゃない。
RTTYをワッチしていても、おっ読めたと思っても、直ぐにガブールになってしまう。(ガブールったってYAの首都じゃないよ)信号も弱いと言うかSNが悪いので上手くリサージュにならず同調がかなりシビア。
まあ、巷は盆または旧盆なのでやっぱお空も一休みかな。
おかげで諦めがつき、朝から車を洗ってしまいました。明日から旅行です。。。
DXはしばしお休みってことで。
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Sunday, 13 August 2006
RTTYの新兵器を投入しました。今朝から、内部回路を眺めたり、接続ケーブルを作成したりで今朝の無線は殆どやりませんでした。
実際には古い機械ですが、eBayで落札し昨日届きました。HALのマシンを探しており、ST-6も落札しましたが、これは未だOn the wayなので、先についたINFO-TECHのM-200Fでしばらく使ってみようと考えています。
最近の流行はMMTTYですが、私の所では昔の経験と現状のMMTTYで性能がいまいちと感じてしまい、少し前から古い機材を取り出してやっています。
弱い信号の時、MMTTYで化け化けでもしっかりと復調してくれ非常に満足しています。
古い物ばかり集めているし、しかもそれで運用しているので一部の方からは違った意味でのヘビーユーザーと言われています。保有するTNCはPK-232、DSP-232、TNC-555、KPC-KAM+、DXP-38、PCI-4000/M等です。その他の専用機は、Θ-5000EとCT-677で最近はバッファの容量の関係でCT-677を使用しています。それに、今回手に入れたINFO-TECH M-200FとHAL ST-6を接続して使用しています。はっきり言ってかなりマニアチックだと思います。
RTTYはやはりハードが命ですね。これはMMTTYにしてもサウンド・カード(サウンド・チップ)というハード素性が良くないと全然性能が出ないですからね。
ローテータコントローラの下が今回入手したM-200Fです。
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ローバンドはWAEで賑わっている。折角なので80mをしばし聞いてみることにした。
この時期にしては良く入っており、S5、SM、LY、UA、UA9、URとそこそこ聞こえており、信号も決して弱くはない。
しかし、しか~しである。聞こえると、飛ぶ=出来るの公式は決して成り立たない。
常連で、良く聞くコールのOMさん達が、バンバンQSOしていくなか、呼べ度、叫べ度・・・・
返ってくるはCQ TESTの連発。せめてQRZくらい返ってくれば・・・・
あまりの飛なさに、がっくりとうなだれ、他のバンドに移ることも止めて夏休みの工作を始めてしまいました。
まったくストレスだけ溜まった朝でした。
しばらくして、虫撮りにレッツ・ゴー!
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Saturday, 12 August 2006
はっきり解らないコンディションですね。
相変わらず20mはパットしないようで、先月の調子は何処に行ってしまったのでしょうか。非常に待ち遠しいです。
それに引き替え、40mは今日もそこそこ良かった。あちらこちらでパイルが発生していた。中にはオンフレも有り、多少混乱気味ではあったが、そこそこ楽しめる状態ではないか。
夕方から夜間、夜明けとWWで開けるので聞いていて楽し状態ですね。今年からはじめたChallenge 40m DXCCも昨夜のV4と4Wでなんとか105エンティティまで到達しました。V4は当地では相性が悪いようで、現状のコンディションでは40mがベストでした。
YU6/4O3もだいぶ飽和気味でしょうか、パイルはかなり小さくなりましたね。C94KFはA22と比較すると弱いかな。
今週は40mがベストですね。
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Friday, 11 August 2006
どちらかというとローバンドが調子よかったようだ。
いつものように20mから聞いてみたが、いまいちな状態でした。数週間前のGoodなコンディションは何処に行ってしまったのだろう?
変わってローバンドは全般的に良く聞こえたようだ。40mもOH0のサービスかr始まりG等も良く入っていたな。久々にGを聞いたような気がする。
更に下がって80m!
今朝はYU6AOも一段と強い。既にQSOされている局が多いのか、パイルもいつもほどでは無かった。これだけ強いと、週末に期待してしまいますね。
その他、DL、OH等良く入っていました。残念ながら5Bは当地では弱く、信号がQSBの山で確認できますが、谷になるとロスとしてしまった。
何かっこ1~2週間は80mが意外に良いときが多く、思わぬ拾い物をしたりしています。
意外と目を離せませんね。聞いているとおなじみのコールが80mに戻ってきたような気がします。
シーズン間近か?
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Thursday, 10 August 2006
今朝は台風が過ぎ去った朝で天気も良く清々しい。
しかし、しか~しである。お空の方はいまいち、折角タワーもフルアップして聞いては見た物の、20m/RTTYでは5W0DPがCQの連発状態で他に聞こえない。CQの連発で可哀想だから呼んでも良いのだが、前にQSOしたと怒られてもしょうがないのでそっとしといてあげた。
40mに移っても、そこそこ聞こえてはいるが弱い。なんてことないHB9で相当手こずった。もらったレポートは449だとさ。こっちにはそこそこだったのだが。
逆にノイズレベルが同じ程度だが、静かに聞こえる80m。SM5CEUの信号はクリアだ。
その後、YU6AOも3515で出てきたがコールするJAで混乱状態、オンフレだからね。
こちらは、SM5と比較するとやはり弱い。QSBの谷間で信号がロストする。その内にUP1指定になったが相変わらずガンガン呼ぶ人が多く、呼ぶ気が失せてしまった。
もう少しすると80mも本格的に楽しめそうだな、って思う今日この頃。
しかし、台風は太平洋沿岸をなぞるようにして移動していったが、強風はなかったので各局さんは助かったのではないか。やはり、名前がマリアだけに慈悲の気持ちが有ったようだ。
とりあえず、今年の1回戦はクリアね。
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Wednesday, 09 August 2006
今年最初の台風がやってきました。現在、当地の南の海上を通過中で中心の北側に当たるようで現在雨は小降りです。
昨夜は雨は強かったですが、風は思ったほど吹かず助かりました。今のところ上陸せずに太平洋上を東北東に進んでいるようです。今しばらくは暴風圏内に当たるので注意が必要かな。
不幸中で幸いだったのは、大型で強い勢力ではなく並の台風で予想以上に早く衰えて行っている事でしょうか。今から数ヶ月はこのような心配が続くのですね。
昨夜からとても無線などやっていられる状況では有りませんでした。クラスターワッチのみ、リグに火さえ入れていません。
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Tuesday, 08 August 2006
今朝は台風7号の影響なのか、昨日までと一転して大雨の朝となった。久しぶりの大雨で、雨音で自然に目が覚めた。
しかも涼しいときたもんだ。
シャックに向かいワッチ開始。しかし、雨のせいかノイズが何時もより多いし、電波予報でもK-Indexが5を超えている。聞こえる信号がみんな弱々しい。
その中でQSBを伴いながら、今朝一番の信号を送ってきたのは9A7Rだった。メーター読みでS3-9の間を行ったりきたり。当然RTTYですからQSBですね。
常連の9G1UWも今朝も出ていたが、信号は弱々しかった。
しかし、最も心配なのは台風7号の進路ですね。当初の予定よりも東に方向転換したようで、明日が暴風圏かな。進路を更に東よりに変更しないことを祈ります。今年最初の心配事がやってきました。
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Monday, 07 August 2006
今朝はYU6AOが久々に20mRTTYに出ていた。信号も強く、十分コピーが出来る状況だったがお客さんが少ないせいか、しばらくしていなくなってしまった。
すると、今度は40mRTTYに出てきた。クラスターにもスポットされコールする局も急激に増加。
しかし、このYU6AOは最初に20mに出てきたときもそうでしたが送信がリバースシフト。従ってこちらの受信極性を変転させなければいけない。そうしないと何を打っているのかさっぱり解らない。この送信シフトがノーマルかリバースかは、慣れてくると聞いて信号のトーンで判断することが出来る。
だが、今回の40mは更に落とし穴が有った。なんとYU6AOは受信もリバースシフトなのだ。従って、こちらの送信もシフトを逆にしなければならない。受信のシフトは簡単に変更できるが、送信はリグによるので最近のリグでは通常メニューを呼び出し極性を変更しなければならないのだ。
そんなことをやっている間に数分が経過した、しかもオンフレなのでコールする局、レポートを送りYU6AOでQRMMM。幸いにも、コールするJAよりU6AOの信号が頭一つ強いので誰を呼んだかが直ぐ解り助かった。信号が弱かった地域では誰に応答しているのか解らず、大変だったのではないか。
40mだからシフトを送受共にリバースにすることはないのにな。
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Sunday, 06 August 2006
朝日に映えるタワー。虫撮りに出かけるときにパチりと1枚。今日も暑くなりそうだ。
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いや~、本当に暑いですね。我がシャックにはエアコン等というハイテクノロジーな設備が無く、送風機のみでシャック内の温度をかき回している状態。
これが暑くて耐えられない、外に風が有りシャック内を通過すれば良いのですが、そうばかりでもない。集中力は保って30分かな、それ以上は室温しだいだ。
こんな状態でコンディションがいまいち、とどめでコンテストなどをやっている週末など最悪状態である。コンテストに参加していればいいが、参加しないとき程暇なときはないですね。今朝がまさにそのときだ。
それでもと思いながら、RTTYで数局やった程度です。当然日中はシャックに来ませんから、無線に対する集中力が低下傾向です。けさはM~、CN、EAだけ、さみし~い!
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Saturday, 05 August 2006
今朝もいつもの時間からワッチを開始。Good でもないしBadでもない、そう正に英語のso,soだ。昨夜の方が良かったのかな。
しかし、昨夜から聞いていてクラスター依存症のDXerが増えたことを痛感しましたね。
たとえば、昨夜のVP9/K3TRM。20m/RTTYでしたがCQ JAの連発ですが、誰も応答しない。クラスターにはアップされていなかった。そのうち本人がセルフスポットしたようだが、JAスポッターでフィルタリングしていると見えない。そこで、私がスポット、続いて他の人もスポット・・・
怒濤のパイルが始まり、バンド内が騒然とした。こうなっては出来る物も出来なくなってしまう。最初のCQ JAを見つけていれば簡単に出来ただろうに。
今朝も同じように、スポットされると瞬間湯沸かし器のようにパイルが始まる。これはあまりにもクラスターに依存している症状ですね。
やはりDXの醍醐味はまめなワッチで他人より早く見つける、しめしめと思う楽しさが有るんですが、クラスターにのってからのパイル参加では、殆ど飛んでますかチェックに等しいですね。
この暑いのに、ワッチなんかしてられるかと思われますが、昔はそんなこと考えなかったでしょう?初心に戻り、ダイヤルをゆっくり回していけば、聞き逃した所がきっと見つかるはずです。
ちょっと、運用スタイルを替えてみませんか・・・・
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Friday, 04 August 2006
出張帰りにの体に鞭打ち、朝も早くから起きていつものように20mをワッチ。
アレ??? 3日間リグに火を入れなかったので壊れたか? 何も聞こえない、何も・・・
アンテナ->OK、送信SWR->OK、アレレ・・・ やっぱり何も聞こえないRTTYバンド。
しばらくCQDX、1回・・・NG、2回目・・・NG、3回目・・・NG、4回目・・・? 何か呼んできたがQSBが。
UA6JGGだ弱い。どうにかQSO。どうなっておるんじゃ。
しばらくして5時45分、9G1UWが1局強力に入感し出したが、QSOしている相手のEUはさっぱり聞こえない。Only 9G1UW
やっぱりコンディションが不安定だ。早起きしても成果なし、早起きは・・・でした。あ~、ねむ。
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Thursday, 03 August 2006
今日出張から帰宅するとき、ふと思うことが合った。夏至を過ぎたので日が沈む時間が目に見えて早くなってきたことだ。今日なんか19時を回った頃から急激に暗くなってきた。
どおりで最近になって80mの調子が上がってきた訳だ。これからまた楽しくなりそうですね。
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Tuesday, 01 August 2006
8月にいよいよ入ったが、今朝のコンディションは一段と悪い、K-Indexは3を越えているせいだろうか?
20m最悪ですね、KH8SIの信号は聞こえるがそれを呼ぶ局が全然聞こえない。混ざって呼んでいるJAの信号でさえ弱い。どうなってるんだ???
40mはOTHレーダーの関係かな、バリバリバンドが言っている。NBを入れないと信号なんか満足に聞くことも出来ない。NBを入れて聞いてみてもこれというような局はいないですね。
それではと期待して80mに行ってはみたものの、昨夜のようなGoodコンディションではとはほど遠く、3522で今日も4O3Tが出ていましたが、呼べる強さではなかった。それでも、コールするEUが少し聞こえていたので、他のバンドよりはましなんだろう。
しかしまあ先週の今頃は凄く良く開け、呼ばれ続けた20mが懐かしい。1週間で変われば変わるものだ。さて、今日から2泊3日で出張だ。コンディションもいまいちだったので、あまり後ろ髪を引かれることもない、よかった。
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